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トイレの水が流れっぱなし…気になる水道代は?金額の目安や水漏れの対処方法などを解説

トイレ 公開日:2023.4.13  最終更新日:2023.4.17

「トイレの水が流れっぱなしだと、水道代はどれくらい高くなるの?」
「トイレの水漏れ放置で数万円以上の水道代になるって聞いたことがある…」

上記のようなお悩み・不安を抱えている方、少なくないでしょう。

結論から述べると、トイレの水漏れを長期間放置すると水道代は跳ね上がります。水道代が高くなる前に、トイレの水漏れに対処しなければなりません。

本記事ではトイレの水が流れっぱなしの際の水道代について、金額の目安や水漏れの対処方法などを詳しく解説していきます。

トイレの水漏れでお悩みの方、不安を抱えている方はぜひ最後までご覧になってください。

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トイレの水が流れっぱなしの場合の水道代

トイレの水が流れっぱなしの場合の水道代は、下記の金額を目安にかかってきます。

トイレの水が流れっぱなしの時間発生する水道料金
30分70円程
1時間140円程
6時間860円程
12時間1720円程
24時間3,450円程
1週間24,190円程

※お住まいの地域によって、料金は前後してきます。

トイレの水が流れっぱなしになった場合、水道料金が跳ね上がるイメージがあるかもしれませんが、数時間ほどであれば数百円ほどの料金で済みます。

ただし、水が流れっぱなしの状態が1日以上続いてくると3,000円以上、1週間放置すると24,000円以上の料金がかかるので要注意です。

トイレの水が流れっぱなしの場合は、早急に対処を行いましょう。

トイレの水が流れっぱなしの時は水道代の減額を適用できるケースも

トイレの水が長期間に渡って流れっぱなしになった場合、水道代の減額を適用できることがあります。適用できるケースは自治体によって異なりますが、下記に当てはまる場合は減額が認められることが多いです。

  • 通常の使用で生じた水漏れ(不注意や故意による水漏れは対象外)
  • 壁の中や床下など、発見が難しい水漏れ
  • 連続している水漏れでない
  • 水道局指定工事店に水漏れ修理を依頼した場合

水道代の減額を適用してもらうには、水道局に対して減額申請を行う必要があります。

減額申請では、水道局指定工事店が水漏れ修理を行った証明書が必要なので、事前に工事店に依頼して発行してもらいましょう。

ただし、水道代の減額を適用しても水道代がすべて無料になる訳ではないので注意してください。水漏れ分を差し引いた水道代は通常通り請求されるので留意しておきましょう。

賃貸物件は管理人側が修理費用を負担してくれることも

賃貸物件にお住まいの場合は、物件の管理人側が水漏れ修理の費用を負担してくれるケースもあります。

トイレの水漏れはトイレの経年劣化が原因で生じることが多いです。物件の経年劣化で生じた修理に関しては、原則として管理人側が負担することになっています。

トイレの水漏れ修理を行う前に、修理費用を管理人側で負担してもらえるか事前に確認を取っておきましょう。

場合によっては管理人側が水漏れ業者を手配することもあるので、自分で手配する前に一度確認しておくと安心です。

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トイレの水が流れっぱなしの場合の応急処置

トイレの水が流れっぱなしの場合、そのまま放置すると水道代が高くなってしまいます。

余計な水道代がかかる前に、応急処置をすることが重要です。トイレの水漏れの応急処置として、下記の方法が挙げられます。

  • トイレの止水栓を閉める
  • 住宅の元栓を閉める

上記の応急処置を行うことで、トイレの水漏れを一時的に止めることが可能です。

それでは各応急処置の内容について詳しく見ていきましょう。

トイレの止水栓を閉める

まずは応急処置としてトイレの止水栓を閉めましょう。トイレの止水栓を閉めることで、水が流れっぱなしの状態を一時的に解消できます。

トイレの止水栓は、タンクから出ている給水管に付いています。給水管は壁に付いている、もしくは床に付いているケースが多いです。

止水栓の種類は、大きく分けて下記の3つになります。

  • マイナス溝タイプ
  • ハンドルタイプ
  • 突起の無いタイプ

マイナス溝タイプは、止水栓部分が突起している溝タイプの止水栓です。マイナスドライバーを使って開け閉めが可能です。時計回りで閉める、反時計回りで開けることができます。

ハンドルタイプは、蛇口のハンドルと同じ型の止水栓です。ハンドルを回すことで止水栓の開け閉めができます。ドライバーを利用する必要がない分、手間をかけずに止水栓を閉めることが可能です。

ただ、ふとした瞬間にハンドルにぶつかってしまって止水栓が開いてしまうケースもあるので注意してください。

突起の無いタイプは、溝部分がくぼんでいるタイプの止水栓になります。マイナス溝タイプと同様に、マイナスドライバーを使用して開け閉めが可能です。

トイレの止水栓を閉める際は、マイナスドライバーに加えて「ゴム手袋」「タオル・雑巾」「バケツ」を用意しておきましょう。止水栓を回す際に水が漏れてくる可能性もあるので、上記の道具があると安心です。

止水栓が固くて回らない際は、無理に回すのはNGです。

力づくで回すと、ネジ部分が変形したり破損する可能性があります。止水栓が固い場合は、シリコングリスなどを使ってナットを緩めてから止水栓を回すようにしましょう。

住宅の元栓を閉める

トイレの止水栓が見つからない際は、住宅の水道の元栓を閉めてください。

水道の元栓を閉めれば、止水栓を閉めなくても水の流れを一時的に止めることが可能です。ただし、水道の元栓を閉めると他の水道部分も利用できなくなるので注意してください。

水道の元栓の場所は、戸建て住宅・マンション・アパートごとに変わってきます。

戸建て住宅の場合は、住宅の敷地内に埋め込まれた「メーターボックス」の中に水道の元栓があります。メーターボックスのフタは金属もしくはプラスチック製です。

フタの表面に「量水器」「水道メーター」などと記載されています。メーターボックスのフタは一部の箇所が欠けているので、その箇所にドライバーなどを差し込んで梃子のように持ち上げれば開けられます。

マンションの場合は、玄関の横に設置された扉(パイプシャフト)の中に水道の元栓があります。パイプシャフトの中には水道の元栓以外にも、ガスや電気メーターも一緒に設置されていることが多いです。

マンションによってはパイプシャフトに鍵がかかっているケースもあるので注意してください。扉に鍵がかかっている場合は、マンションの管理人・大家さんに連絡して鍵を開けてもらいましょう。

アパートの場合は、駐車場や共有スペースなどに全戸分のメーター・元栓が一か所に設置されているケースが多いです。一戸建ての場合と同様に、地面の中に埋め込まれているケースが多いです。

メーターボックスのフタを開けると、メーター・元栓ごとに部屋番号が記載されているので、自分の部屋の番号を探して元栓を閉めましょう。別の部屋の元栓を閉めるとトラブルに繋がるので、間違えないよう注意してください。

トイレの水が流れっぱなしだと水道代以外にもリスクがある

トイレの水が流れっぱなしの場合だと、水道代以外にもリスクが生じてきます。

たとえば、水が流れっぱなしの状態を放置するとトイレから漏れた水が床に染み出てしまい、床下に水が溜まってしまう可能性があります。

床下に水が溜まると、カビの発生や下の階への水漏れに繋がるケースが多いです。またカビの大量発生により、悪臭が発生している可能性も出てきます。

下の階の住人に影響を与えてしまうと、損害賠償を請求されるリスクも生じるでしょう。トイレの水の流れっぱなしは水道代の高騰に加えて、他のリスクも生じてくる点、留意してください。

損害賠償を請求される事態にならないよう、トイレの水の流れっぱなしは早急に解消する必要があります。

トイレの水漏れが発生しやすい箇所

トイレの水漏れが発生しやすい箇所として、下記の箇所が挙げられます。

  • タンク内の部品劣化・破損
  • 止水栓・給水管周辺
  • トイレタンク下
  • 手洗管・レバー周辺
  • 便器と床の間
  • ウォシュレット

まずは上記に挙げた箇所を中心に、トイレの水漏れを確認してみてください。それでは各箇所の水漏れについて詳しく見ていきましょう。

タンク内の部品劣化・破損

トイレの水漏れの原因としても多いのが、タンク内の部品劣化・破損です。

タンク内部には、給水・止水用の部品が数多く設置されています。部品はどうしても経年劣化が生じてしまうため、長年使用していると破損するリスクが高いです。

またタンク内は常に水が貯められているため、湿度が高まりやすい環境でもあります。湿度が高い環境だと、部品の経年劣化も進みやすいです。

トイレの水が流れっぱなしの場合、まずはタンク内の部品劣化・破損を確認してみてください。

止水栓・給水管周辺

止水栓・給水管周辺も水漏れが生じやすい部分です。

止水栓・給水管は配管の見た目に問題がなさそうでも、継ぎ目部分から水漏れが生じる可能性があります。また止水栓のパッキンが劣化して水漏れが生じるケースも多いです。

見た目ではなかなか水漏れを認知しにくいので、定期的に止水栓・給水管周辺をティッシュ等でふき取って、水漏れが生じていないかチェックしましょう。

トイレタンク下

トイレタンク下から水漏れが生じる可能性もあります。

トイレタンク下から水漏れが生じている場合、トイレタンクと便器を密結させているパッキン(密結パッキン)の劣化が原因となっているケースが多いです。密結パッキンが原因の際は、パッキンを交換することで水漏れを修理できます。

トイレタンク自体が割れている場合は、トイレタンク自体を交換しなければなりません。トイレタンクの交換となると、作業も大がかりになってきます。

トイレタンク表面が温度差によって結露することもありますが、この結露は水漏れではないので安心してください。ただ、結露を放置してしまうとカビの原因になってしまうので、水滴を定期的にふき取るようにしましょう。

手洗管・レバー周辺

手洗管・レバー周辺で水漏れが生じるケースも少なくありません。

手洗管・レバーの部品が劣化・破損している可能性が高いので、早急に交換を行いましょう。また手洗管から水滴が落ち続ける場合、タンク内の部品に問題が生じている可能性も高いです。

タンク内の部品に劣化・破損が生じていないか、合わせて確認してみてください。

便器と床の間

便器と床の間から水漏れしているケースも見られます。

便器と床の間の水漏れでは汚水が漏れていることが多く、悪臭の原因になりやすいです。

便器と床の間の水漏れは、便器と床の接続部分のガスケット(シール材)、またはフランジ(部材の端部と他の部材を接合する部品)が劣化している可能性が高いです。

ガスケット・フランジの交換は、便器を取り外して行う必要があります。便器の取り外しは自力で行うには難しい作業ですので、専門業者に依頼した方がよいでしょう。

ウォシュレット

ウォシュレットの故障によって水漏れしているケースも少なくありません。

ウォシュレットが故障している場合、部品を交換して修理を行います。ただ、製造から10年以上経過している場合は、利用できる部品がすでに製造されていない可能性も高いです。

部品を取り寄せられない際は、ウォシュレット全体を交換しなければなりません

無理に部品を探すよりも、ウォシュレット全体を交換した方が機能面でも最新のものを使用できるメリットもあります。金銭的にゆとりがある場合は、ウォシュレット全体の交換も検討してみてください。

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トイレの水の流れっぱなしを解消する方法

応急処置を完了させたら、次にトイレの水の流れっぱなしを解消しなければなりません。

トイレの水の流れっぱなしを解消する方法は、大きく分けて下記の2つです。

  • 自力で水漏れ箇所を修理する
  • 専門業者に水漏れ修理を依頼する

いずれの方法を選択するべきかは、水漏れ箇所や程度によって変わってきます。それでは各内容について詳しく見ていきましょう。

自力で水漏れ箇所を修理する

水漏れ箇所が特定できて、かつ部品交換を簡単に行える部分であれば自力で水漏れ箇所を修理できます。

トイレの水漏れはタンク内の部品劣化・破損が原因であるケースが多いので、まずはタンクのフタを開けて部品を確認しましょう。

ただし、タンク内の部品交換を自分で行うのが難しい場合は、無理に自力で修理を行うのは避けた方が無難です。

また自力で修理する際は、交換用の部品も自分で用意しなければなりません。部品確認・購入の手間もかかるので、時間的にゆとりがない場合も自力での修理は見送った方が良いでしょう。

自力で修理を行った場合は、水漏れ分の水道代の減免も適用されないので要注意です。水道代の減免を適用したい際は、後述する専門業者に修理を依頼するのがおすすめになります。

専門業者に水漏れ修理を依頼する

自力で水漏れ修理を行うのが難しい場合は、専門業者に水漏れ修理を依頼しましょう。

専門業者に水漏れ修理を依頼すれば、着実にトイレの水漏れを直してくれます。交換部品の準備まで業者が行ってくれるので、自分で部品を購入する必要もありません。

また専門業者はトイレの水漏れ修理以外にも、別箇所の点検・修理にも対応してくれます。トイレの水漏れ修理と合わせて依頼可能です。

専門業者にトイレの水漏れ修理を依頼する際の費用相場

専門業者にトイレの水漏れ修理を依頼する際、費用相場は修理内容によって変わってきます。修理内容ごとの費用相場は下記の通りです。

修理内容費用相場
パッキン交換・調整6,000円~15,000円
ウォシュレットの水漏れ修理8,000円~16,000円
便器と床の間の水漏れ修理30,000円~120,000円
トイレタンクの水漏れ修理11,000円~16,000円

パッキン交換など簡単な作業であれば10,000円以内で費用が収まるケースが多いです。

一方、便器自体の交換など大掛かりな作業になると10万円以上の費用がかかることもあります。

実際の修理費用に関しては、水道業者によって異なってきます。上記の費用相場を参考にして頂き、業者が適性な費用を設定しているか確認してみてください。

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トイレの水漏れ修理を業者に依頼する際のポイント

トイレの水漏れ修理を業者に依頼する際は、下記のポイントを押さえてください。

  • 料金体系が明確であるか
  • アフターケアまで対応しているか

料金体系が明確であるか

料金体系が明確であるかどうかも確認しましょう。

トイレの水漏れ修理は、修理内容・交換部品によって費用が変わってきます。事前に料金体系を確認しておけば、どれくらいの費用感であるか把握できるので安心です。

料金表は業者の公式サイトに掲載されているケースが多いです。もし公式サイトに料金表が掲載されていない時は、問い合わせ時に忘れず確認しましょう

料金体系が明示されていない業者には依頼しない方が安心です。料金体系を明示していない業者は、作業終了後に追加費用を請求してくる可能性があります。

また、相場よりも高い費用を設定しているケースも少なくありません。料金体系の明示に応じてくれない業者は、依頼候補から外した方が良いでしょう。

アフターケアまで対応しているか

修理後のアフターケアまで対応しているかどうかも確認してください。

トイレの水漏れ修理をした後、再度水漏れが起きてしまう可能性もゼロではありません。アフターケアまで対応している業者であれば、無料で修理を行ってくれます

同じ修理を別の業者に依頼する必要もないので、業者手配の面でも手間がかかりません。

アフターケアの内容・範囲は業者によって様々です。依頼候補先の業者がどこまでアフターケアに対応しているのか、こちらも事前に確認しておきましょう。

まとめ

トイレの水が流れっぱなしの状態が長く続くと、水道代が跳ね上がってしまいます。

数時間ほどの水漏れであれば数百円ほどで収まりますが、1日続くと約3,000円、1週間で約24,000円も水道代が高くなります。トイレの水が流れっぱなしの状態は、早急に解消しなければなりません。

トイレの水漏れ修理は自力で行うよりも専門業者に依頼するのがおすすめです。

専門業者に修理を依頼すれば、短時間で着実に水漏れを修理してくれます。また水道局指定工事店に修理をしてもらうことで、水漏れ分の水道代を減免してもらうことも可能です。

水道代の減免に関しては、お住まいの自治体によって適用ルールが異なってきます。事前に確認しておきましょう。

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